【脱DeepL】ChatGPT翻訳で精度と市場価値を上げる知識

「DeepLを使っているけど、機械的でニュアンスが伝わらない」「前後の文脈がつながらず、唐突な訳文になってしまう」

英語での業務を行う中で、このようなモヤモヤを感じたことはないでしょうか?

DeepLという翻訳ツールは、文章単位での翻訳に特化しているため、意図や文脈を汲み取りきれないことがあります。

一方で、ChatGPTは単なる翻訳ツールではありません。あなたにとって、文脈を理解する優秀な通訳となるはずです。

本記事では、ChatGPTとDeepLの違いや、すぐに活かせる知識やプロンプト、さらにはAIスキルを自身の市場価値に変える方法まで、体系的に解説します。

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目次

ChatGPT翻訳とDeepLの違い

DeepLとChatGPTは、どちらも優れたAIツールですが、処理プロセスと得意分野には明確な違いがあります。両者の違いを以下の図に整理しました。

DeepLは瞬発力、ChatGPTは文脈理解に長けています。

本章では、以下の観点からDeepLとChatGPTの違いを解説します。

  • 文脈を読む
  • 意訳をする
  • 要約して訳す

それぞれ詳しく見ていきましょう。

文脈を読む

DeepLは一文ごとの翻訳に特化していますが、ChatGPTは会話の流れを記憶し、前後の文脈を踏まえて訳す能力に長けています。

DeepLは入力された文章を独立して処理するため、前の文章とのつながりが考慮されにくいです。対してChatGPTは、会話の履歴を保持し、過去のやり取りを参照しながら翻訳します。

日本語から英語への翻訳で課題となるのが、主語の省略や「それ」「あれ」といった指示代名詞の扱いです。

例えば、夏目漱石の「こころ」を翻訳させる実験において、主語や目的語が曖昧な文章に対し、従来の翻訳ツールは文の構造を機械的に置き換える傾向がありました。※1

一方でChatGPTは、前後の文脈から「誰が」「誰に対して」行っている行為なのかを正しく読み取り、自然な英語に再構成して訳すことが可能でした。

ChatGPTは、単純な単語の置き換えではなく、文脈全体の流れから隠れた意味を推論できる点が強みです。

※1)出典:信元 夏代のスピーチ術.

意訳をする

DeepLが自然な翻訳を目指すのに対し、ChatGPTは意図の再現を得意としています。

なぜなら、ChatGPTは膨大なデータから、言葉の背景や文脈上のニュアンスを学習した解釈が可能だからです。

日本のビジネスシーンでは「前向きに検討します」や「善処します」といったYes/Noを曖昧にする表現があります。これらの表現を直訳すると、海外の相手に「合意した」と誤解されるリスクがあります。

例えば「人形は顔が命」というキャッチコピーに対し、DeepLが「A doll is all about the face(人形は顔がすべてだ)」と訳すのに対し、ChatGPTは「The face is the most important part of a doll(顔は人形の最も重要な部分だ)」※2と、文脈上の意味を正確に捉えて訳すことが可能です。

言葉通りの意味ではなく、裏にある意図を汲み取って、適切な英語に変換できるため、誤解を防ぐことができます。

※2)出典:東京学芸大学リポジトリ

要約して訳す

ChatGPTがDeepLと決定的に異なる点は、翻訳と要約を同時に行えることです。言語を変換するだけでなく、情報の重要度を判断し、長文を短くまとめることができます。

ChatGPTは大規模言語モデルとして、文章の構造や要点を理解する能力を持っており、ユーザーの指示に応じて情報を圧縮・整理できるからです。

海外からの長文メールや、膨大な英語の論文・レポートをすべて精読するのは時間がかかります。ChatGPTを使えば「この英語のメールを、日本語で3行の要約にして」「このレポートの結論だけを箇条書きで翻訳して」といった指示が可能です。

企業の利用調査でも、ChatGPTの用途として文章の要約は31.4%※3を占めており、情報の収集・整理の効率化に貢献しています。

DeepLなどの翻訳ツールでは全文の翻訳しかできませんが、ChatGPTを活用することで、読む側の時間を節約し、意思決定を加速させる時短テクニックになります。

※3)出典:野村総合研究所

ChatGPT翻訳の精度を上げる5つのコツ

本章では、ChatGPTに「翻訳して」と頼むだけでは引き出せない、ChatGPTの実力を解放する5つのテクニックを紹介します。

  • 役割を与える
  • 背景を伝える
  • 逆翻訳をする
  • PDFを読み込ませる
  • フィードバックをする

少しの工夫で、即戦力のアウトプットを手に入れることが可能です。

役割を与える

プロンプトの冒頭で「あなたはプロの翻訳家です」や「外資系企業の法務担当です」と役割を与えると、翻訳の質を変えることができます。

ChatGPTに役割を与えることで、その分野の専門用語が優先的に選ばれ、適切なトーンが自動的に適用されるようになるからです。

翻訳プラットフォームBiz翻訳の事例※4では、ChatGPTに分野(業界)や文章のスタイルを指定することで、ビジネス文書や技術文書など、用途に応じた訳し分けを実現しています。

2025年のアップデートではProfessionalやFriendlyといったトーン設定も強化されており、システム的にも推奨されています。

漠然と翻訳させるのではなく、どのような立場で訳すべきかを明確に指示することで、アウトプットの精度は向上します。

※4)出典:PR TIMES

背景を伝える

日本語を英語にする際は、言葉そのものだけでなく「誰に」「何のために」送るのか具体的な背景を伝えてください。

背景プロンプト出力結果印象
なし「明日連絡します」を翻訳してI will contact you tomorrow.事務的
あり「怒っている相手に謝罪の意図を含めて、明日連絡します」を翻訳してI will personally ensure to provide you with an update by tomorrow.誠実

「よろしくお願いします」のように、文脈次第で意味が大きく変わる日本語は、相手が親しい同僚か、怒っている顧客かによって、適切な英語の表現がガラリと変わるからです。

背景を伝えずに「『明日連絡します』を翻訳して」と指示すると、AIは「I will contact you tomorrow.」という事務的な直訳を返します。

一方で「相手は怒っている取引先のエグゼクティブです。謝罪の意図を含めて」と背景を付け加えると、ChatGPTは「I will personally ensure to provide you with an update by tomorrow.”(私が責任を持って確実に状況を報告します)」のように、誠意と責任感を含んだ表現に変化させます。

背景を共有することが、ChatGPTにTPOを理解させ、ビジネスで通用する英語を引き出します。

逆翻訳をする

ChatGPTで作成した英文が本当に正しいのか不安な場合は逆翻訳を行ってください。

生成された英文をDeepLやGoogle翻訳などの別のツールで再度日本語に翻訳し直すことで、元の意図とズレていないか、AIがハルシネーションを出力していないかを確認できるからです。

資料内の実験でも、ChatGPTの訳文をGoogle翻訳で邦訳し直すことで、原文のニュアンスが保たれているかを確認しています。重要な契約書やメールにおいては、この作業を挟むことでリスクを抑えられます。

逆翻訳を習慣化することで、安心して英文を送信できるようになります。

PDFを読み込ませる

長文のドキュメントや、表が含まれる資料を翻訳する場合は、ファイルを直接アップロードしましょう。

ファイルを直接読み込ませることで、テキストの断片化やレイアウト情報の欠落を防ぎながら、文書全体の一貫性を保った翻訳が可能になるからです。

ChatGPTはPDF、Word、Excel、PowerPointなどのファイルを読み込み、内容を分析・翻訳・要約する機能を備えています。

数百ページに及ぶマニュアルや契約書であっても、前後の文脈を維持したまま処理が可能です。

大量のドキュメントを扱う際は、ファイルアップロード機能を活用して、作業の効率と翻訳の品質の両方を高められます。

フィードバックをする

一度の出力で満足せず「もう少し丁寧に」「ここは直訳で」「専門用語はこれを使って」とフィードバックを出すことが重要です。

ChatGPTは対話の履歴を記憶しており、指示を重ねるほど精度が上がるからです。

AIと対話しながら訳文を磨くという工程は、プロの翻訳の現場でも活用されています。

プロ向け翻訳ツールRedokunもChatGPTを正式に採用しました。このツールには「もっと短く」「口調を変えて」「別の表現で」といった修正をボタン一つで実行できる機能が備わっています。

プロの業務においてもAIへのフィードバックは欠かせない工程として組み込まれているのです。

チャット履歴を、翻訳の辞書として育てていく意識で、自分だけの翻訳パートナーに仕上げていきましょう。

【コピペOK】シーン別ChatGPT翻訳プロンプト

本章では、以下のすぐに使えるプロンプトを紹介します。

  • 【メール】謝罪・交渉の感情を表現
  • 【資料】契約書・マニュアルの要約
  • 【プレゼン】ネイティブ表現のリライト

ビジネスの困ったシーンを解決するテンプレートを用意しました。

前述の5つのコツも合わせて実践することで、的確に気持ちを相手へ伝えることができます。

【メール】謝罪・交渉の感情を表現

お断りや謝罪など、人間関係に影響するメールを作成する場合は、ChatGPTにトーンと配慮を指定して翻訳させてください。

DeepLなどの翻訳ツールで「お断りします」と入力すると「We refuse your offer.」のように、冷たく突き放す表現になりがちです。

日本語特有の申し訳なさがなく、関係悪化を招くリスクがあります。

海外の取引先からの提案を、予算の都合で断らなければならないシーンを想定したプロンプトです。

▼コピペ用プロンプト(赤文字の部分を書き換えてください)

【指示】あなたは外資系企業のベテラン営業担当です。以下の日本語を、相手(取引先)に配慮した「丁寧かつプロフェッショナル」な英語メールに翻訳してください。単なる直訳ではなく、今後も良好な関係を続けたいというニュアンスを含めて、残念な気持ちが伝わるように意訳してください。【原文】今回のご提案ありがとうございます。社内で検討しましたが、予算の都合上、今回は見送らせていただきます。またの機会にお願いします。

相手の顔を立てつつ、こちらの要望を通す調整は、AIに任せるのが良いでしょう。

【資料】契約書・マニュアルの要約

英文契約書やマニュアルが送られてきた際は、全文を翻訳するのではなく、ファイルをアップロードして要約とリスクの抽出を同時に指示しましょう。

全ての英文を精読するには時間がかかりますが、必要なのは概要と自社にとってのリスクの2点だけであるケースが大半です。

ChatGPTはPDF、Wordなどのファイルを直接読み込み、内容を分析できます。以下のプロンプトを使用してみてください。

▼コピペ用プロンプト

【指示】添付した英語の契約書(またはマニュアル)ファイルを読み込み、以下の2つの出力をしてください。1.【要約翻訳】:文書全体の概要を、日本語で300文字程度で要約してください。2.【リスク分析】:弊社(甲)にとって不利になる可能性がある条項、または注意すべき義務事項を箇条書きで抜き出し、その理由とともに日本語で解説してください。

単に日本語にするだけでなく、情報を整理させることで、資料を読み込む時間を短縮できます。

【プレゼン】ネイティブ表現のリライト

自分の英語表現が、幼く感じる時や洗練されていないと感じる時は「CEFR C2レベル(熟達したネイティブレベル)」という基準を指定して書き換えを依頼してください。

ビジネスの場では、文法的に正しいだけでなく、言葉選びから信頼感を感じさせることが大切です。

しかし、高度な語彙力は一朝一夕には身につかないため、AIの知識を借りるのが望ましいでしょう。

▼コピペ用プロンプト

以下の英文は、重要なビジネスプレゼンテーションで使用するものです。意味を変えずに、CEFR C2レベル(熟達したネイティブレベル)の、洗練されたビジネス英語に書き換えてください。より説得力があり、プロフェッショナルな印象を与える単語や構文を使用してください。【原文】We want to make a big change.

AIを辞書ではなく洗練された秘書として使うことで、あなたの発信は尊敬される英語へとアップグレードされます。

企業でChatGPT翻訳を安全に使う設定

「ChatGPTで翻訳すると、その内容が学習されて情報漏洩するのではないか?」

企業での利用において、情報の漏洩が最大の障壁です。しかし、この心配は以下の内容で解決できます。

  • 入力データの学習リスク
  • 学習させない設定
  • Business/Enterpriseプランの導入

事故を起こさないための、正しい知識と設定を確認しましょう。

入力データの学習リスク

ChatGPT(個人向けのFree/Plusプラン等)のデフォルト設定では、ユーザーが入力したデータは、OpenAIのモデルを改善するための学習データとして使用される可能性があります。

AIモデルは、ユーザーとの対話データを収集・分析することで、回答の精度や自然さを向上させる仕組みになっているからです。

あなたが翻訳のために未公開の情報や、顧客名が含まれるメール文面をアップロードしたとします。もしそのデータがAIの学習に使われた場合、他者が「〇〇社の新製品について教えて」と質問した際に、AIがあなたの入力情報を元に回答を生成してしまいます。

総務省のガイドライン等でも、約款型クラウドサービス(一般的なChatGPT等)では原則として要機密情報を取り扱わないことが求められています。

安易な利用で情報漏洩を起こした場合は、懲戒処分の対象となる可能性もあるため、仕組みを正しく理解する必要があります。

学習させない設定

会社で法人プランが導入されておらず、個人アカウント(FreeやPlus)で翻訳を行う必要がある場合は、必ず以下の設定を確認してください。

  • 一時的なチャットの活用
  • オプトアウト設定(学習の拒否)

事故を起こさないために、必ず確認しておきましょう。

一時的なチャットの活用

ChatGPTには一時的なチャット機能があります。これを使用すると、会話履歴は保存されず、モデルの学習にも使用されません(ただし、安全性監視のために最大30日間は保存されます)

翻訳作業が終わっても履歴を残す必要がないケースが多いため、このモードを使用した方が良いでしょう。

オプトアウト設定(学習の拒否)

設定メニューから「モデルの改善のためにデータを使用する」という項目をオフにすることで、自身のデータが学習に使用されることを拒否できます。

機密情報を含まない一般的なビジネス文書の翻訳であっても、最低限この設定を適用してください。

Business/Enterpriseプランの導入

ChatGPTで本格的に翻訳業務をするなら、個人アカウントの利用を禁止しBusinessやEnterpriseといった法人向けプランを導入するのが確実です。

BusinessおよびEnterpriseプランでは、ビジネスデータや会話がモデルのトレーニングに使用されないことが規約(利用規約)で明記され、保証されているからです。

法人プランには以下のメリットがあります。

機能カテゴリー詳細
セキュリティ社外秘の契約書やマニュアルも安心して翻訳させることができます。
管理管理者は、誰がいつどのような操作を行ったか(ログ)を監査したり、セキュリティ設定を一括管理したりする機能を利用できます。

セキュリティポリシー上、入力データの学習利用を許容できない業務においては、個人版での設定に依存するのではなく、契約レベルでデータ保護が保証される法人プランの利用が必須となります。

BusinessとEnterpriseの料金体系を以下の表にまとめました。組織の規模や予算に合わせて、最適なプランをご確認ください。

項目Businessプラン(チーム向け)Enterpriseプラン(大企業向け)
月額料金(1ユーザーあたり)$25/年払い$30/月払い要問い合わせ
最低利用人数2名から営業担当へ相談
契約期間月次契約/年次契約年次契約が一般的
支払い方法クレジットカード請求書払い対応
コンテキスト32K128K
セキュリティ・認証SAML SSO対応SAML SSO + SCIM
管理機能専用ワークスペース高度な管理機能
サポート標準サポート優先サポート(年中無休)SLA(品質保証)導入支援

翻訳の効率化を市場価値に変える

AIに仕事を奪われることを恐れる必要はありません。重要なのはAIを使いこなすことです。そうすれば、あなたの市場価値は急速に高まっていきます。

本章では、あなた自身の市場価値を変えていくために、以下の3つのテーマに沿って話を進めていきます。

  • 英語×AIを武器にする
  • 翻訳を任せて本業に集中する
  • AIスキルが評価される職種を知る

これらを理解し行動に移すことで、あなたの市場価値は確実に次のステージへと引き上げられていくでしょう。

英語×AIを武器にする

市場価値を決めるのは英語の知識ではありません。AIを駆使して最短で成果を出すアウトプット能力です。

一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)のガイドラインでも指摘されている通り、翻訳業務の比重が、人の手によるチェックと修正※5へと移行しつつあるからです。

英語力に自信がない人こそ、チャンスです。ChatGPTに適切な指示を出し、成果物が文脈に合っているかを判断する能力があれば、ネイティブ並みの速度と品質で業務を遂行できます。

実際に、全社員にChatGPT Enterpriseを導入したZenken株式会社では、翻訳などの外部委託費用を年間5,000万円削減することに成功しています。※6

結果として、企業は英語ができる人以上にAIを使って業務をコストカットできる人を求めています。

※5)引用:一般社団法人アジア太平洋機械翻訳協会
※6)出典:PR TIMES

翻訳を任せて本業に集中する

翻訳時間を短縮した分は、時間配分を以下のように変化させることができます。

BeforeAfter(AI翻訳活用)
英文メール対応時間1時間3分(翻訳・要約)
残りの時間の使い方英文解読・作成交渉の戦略を練る競合分析をする相手との信頼関係を築く
効果時間をかけても本質的な業務に割く時間が少ない57分をより市場価値の高い、戦略的な業務に活用

翻訳の作業はAIに任せ、意思決定とコミュニケーションに集中することで、あなたのキャリアを次のステージへ導くきっかけとなるはずです。

AIスキルが評価される職種を知る

英語×AIのスキルは、翻訳家だけのものではなく、ハイキャリア領域の職種で評価されています。

具体的には、以下のようなポジションで需要が急増しています。

職種求められるスキル・役割
グローバルPM / BizDev(新規事業)海外の最新情報を高速に収集・分析し、事業戦略に落とし込むスピード
インサイドセールス / カスタマーサクセス多言語の顧客対応をリアルタイムで行い、顧客満足度を向上させる役割
ポストエディター / AI品質管理者生成AIの訳文をチェックし、誤り(ハルシネーション)やバイアスを修正して品質を担保する、新たな専門職

まずは今の会社で、ChatGPTを使いこなし「AI活用によって業務効率を〇〇%改善した」という実績を作りましょう。

ハイキャリア転職を目指す際のポートフォリオになります。

翻訳はAIに任せて、次のステージへ

ChatGPTの登場により、英語はもはや壁ではなくなりました。

本記事でお伝えした役割定義や文脈指示などのテクニック、セキュリティの理解があれば、誰もがネイティブ並みの発信力を持てるようになります。

重要なのは、AIを単なる時短ツールとして終わらせないことです。

翻訳の作業はAIに任せ、浮いた時間を人間にしかできない業務をしましょう。英語力ではなく、AIを指揮し成果を生み出す運用こそが、これからのビジネスにおけるあなたの市場価値を決定づけます。

英語を読解する対象から、ビジネスを加速させるきっかけに変え、次のステージへと踏み出しましょう。

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